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2008-05-13

キョーリンめだかのえさ

めだかのえさはいろいろな種類があります。

生きたえさとして、ミジンコや赤虫、ブラインシュリンプなどもあります。
生きたえさは、めだかにとっても大好物と言われています。

しかし、毎日生きたえさを用意するのは大変ですね。

そこで、多くの人が利用しているのが人工飼料です。
人工飼料にも色々と種類があります。

フレークフード、粒状タイプ、タブレット、粉状タイプがあります。
その中で、今利用しているのが粉状タイプに近い「 キョーリン キョーリン飼育教材 メダカ・タナゴ・フナのエサ 50g」です。



まだ他のえさを使ったことがないので比較は難しいのですが、このえさの良いと思うところは、粒が非常に小さいことです。
めだかの小さな口にも大丈夫な大きさです。
そして、なかなか沈まないことです。
めだかは、野生でも水面に浮かんだえさを食べることができるように、口が上向きについています。
このえさは浮かんだままなので、めだかにとっても食べやすいようです。
すぐに沈んでしまうと、めだかが食べ残して水が汚れやすくなります。

このえさは、キョーリンによると、マイクロバインディング製法で、水に溶け出さない極小顆粒を実現しているそうです。マイクロバインディング製法は、原料を微細に粉砕し、極微量の強力なバインダーで粘結する製法で、水中での安定性が高く栄養分の溶出を防ぎます。

初めて飼ったえさとしては、成功だと思っています。

でも、少し玉にキズなのは袋から少し出しにくいことです。
指でつまんでやるのですが、えさが少なくなると、指でつまみにくくなります。
これは、円筒状のえさケースのものが良いのでしょう。

使い切るにはまだだかかりそうです。
このえさで、栄養をつけて早く卵を産んで欲しいと思います。
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medakadesu

Author:medakadesu
2008年からめだかを飼い始めた、めだか初心者です。
2014年になり、めだか飼育も7年目に入りました。
今年はどんな姿を見せてくれるのでしょうか。

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