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2009-05-30

ざりがにのえさをめだかの餌に!

ザリガニのえさをめだかの餌にしてみました。

ザリガニのえさをめだかの餌に!

いつもは、

をやっています。

このえさが、だいぶん少なくなってきました。
そして、昨年買ったザリガニのえさですが、今はザリガニを飼っていないので、このえさが減らずに残っています。

そこでザリガニのえさをメダカにやれないかと思いました。
ザリガニのえさは写真のように粒が大きいため、そのままではメダカの口に入りません。

そこで、100円ショップで、すり鉢とすりこぎセットを買ってきました。
これに、ザリガニのえさ20数粒を入れ、ぐりぐりとすると、メダカの口に入る粉状のえさになりました。

これだけをやると、バランスが良くないかもしれませんので、普段やっているえさに混ぜました。
(普段のえさ袋に入れて、シェイクしました。)

早速メダカにこのえさをやりましたが、いつもと変わりなくパクパクとおいしそうに食べています。

金魚とかのえさも同様にできるのではと思います。
余ったえさ、捨てるのがもったいないので、小さくしてメダカにと思います。
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2009-05-24

スイレンのつぼみ(夕方)

夕方17時30分頃のスイレンです。

スイレンのつぼみ(夕方)

スイレンは午前中きれいな花を咲かせていますが、夕方になるとこのように、つぼみとなります。

なぜ、午前中から昼間だけ花を咲かせて、夕方にはつぼみになるのでしょう。
朝、会社や学校に行って、夕方帰ってくる学生やビジネスマンのようです。

昼のスイレンを見るのは、なかなか平日は難しく、休日ぐらいしかありません。

スイレンの花はどのくらい持つのでしょう。
次の土日まで持つのでしょうか。

咲くまでに昨年から数えると一年間。
花が咲くのが一週間でも二週間でも、少しでも長く咲いてくれることを楽しみにしています。

また、スイレンは一度咲いたら、今シーズンは咲かないものなのでしょうか。
肥料をやればまたさくのでしょうか。

いろいろ疑問はつきませんが、焦らずあわてず、楽しみたいと思います。
2009-05-23

スイレン咲きました!

今朝少し遅く起きて見ると、スイレンが咲いていました。

スイレン咲きました!

朝9時過ぎです。
昨年買った、この睡蓮、去年はまったくつぼみも出てこなかったのですが、今年はゴールデンウィーク前からつぼみが出てきていました。

もう少し早く咲く作のかなと思いましたが、意外とつぼみから花が咲くまで日数がかかりました。

しかし、咲いてみると非常に美しく見えます。
そして、そのそばを泳いでいる黒メダカとヒメダカ(ブチ)は、とても気持ちよさそうに見えます。

昨年、初めてメダカの赤ちゃんが誕生したときもうれしかったものですが、今回睡蓮が初めて花を咲かせたのもとても喜ばしいものです。

日常からふと離れて、リラックスできる瞬間です。

昨今、ストレス社会などと言われていますが、メダカを飼って育てるのは、とても良い癒しになっている方も多いのではと思います。

睡蓮は午前咲いて、午後にはしぼむと本で読みましたが、15時現在も咲いたままです。

しばらくはこの花が、気持ちを明るくさせてくれるでしょう。
(最近、このブログに拍手をくださる方へ、ありがとうございます。少しでも参考に、あるいは癒しになればと思っております。)
2009-05-17

めだかの稚魚誕生

昨日、めだかのスイレン鉢から移したホテイアオイを入れた、金魚鉢の中を見ると小さな稚魚が誕生していました。

めだかの稚魚誕生

写真では少しわかりにくいかもしれませんが、中央やや右に一匹います。
よく見ると、あと一匹孵化した稚魚がいました。

まだまだ卵の方が多いのですが、この調子ですと数日中にどんどん孵化していくのではと思います。

今回、金魚鉢に移したホテイアオイは、野生めだかのスイレン鉢と、ヒメダカのスイレン鉢から一株ずつ移したものです。

果たして、この稚魚はどちらの赤ちゃんなのでしょう。

まだえさをやるのは早いかなと思います。
数日後から、えさやりを始めようと思います。
2009-05-16

メダカの卵を発見

メダカの卵を発見しました。

メダカの卵を発見

ホテイアオイの根に卵が付いていたので、金魚鉢にホテイアオイごと移しました。

使っていなかった金魚鉢に、水道水を入れて、すぐにホテイアオイごと入れました。
水道水には塩素が入っているので、通常一日置いてから入れるようにしています。

しかし、以前本で、メダカの卵を入れるときには塩素は抜かなくてすぐに入れたら良い、と書いてあったのを記憶しています。
その理由は、雑菌が塩素によって少なくなるから、そして卵は膜に包まれているので大丈夫、というものでした。

昨年もそのとおりにして問題ありませんでした。
今年も、同じやり方でしました。

暖かい日が続いています。

孵化する日が楽しみです。
2009-05-09

火鉢に金魚を入れた

新しくセットアップした火鉢に、金魚を入れました。

火鉢に金魚を入れた

メダカをと思っていたのですが、金魚を買っていたプラスチック水槽が、金魚の大きさに比べて小さくて、金魚もかわいそうだったので、少し広いところにと思い、金魚を入れました。

今年、卵から孵すための水槽は、金魚を入れていたプラスチック水槽にすることとしました。

金魚も、まだ慣れないところであり、少し落ち着かない様子ですが、広くなって気持ちよさそうにも見えます。

これから、ホテイアオイもどんどん大きくなって、金魚の良い隠れ場所となることを期待しています。
2009-05-06

一晩おいたら濁りもこのとおり

昨日、赤玉土を入れた火鉢も一晩たつとこの通り水が澄みました。

一晩おいたら濁りもこのとおり

昨日の写真と比べるとびっくりするぐらいの透明度です。

そして写真の通り、ホテイアオイを二株入れています。

このホテイアオイは、昨年購入したもので、屋外のプラスチック水槽に入れていたものですが、水槽のふたをしていたのが良かったのか、冬越しをして今年も元気な姿になりそうです。
他のスイレン鉢や火鉢に入れていたホテイアオイは、外気がそのまま触れるせいか、枯れてしまい今年は新たに購入しています。

この火鉢、写真では見えないと思いますが、サカマキ貝を数個入れました。
サカマキ貝には悪いのですが、水質を判断するためです。

とはいっても、前回もこのやり方で赤玉土を入れていますので、まず心配はないと思っています。

いつもメダカを砂で飼っている方、特に屋外で飼育している方は、赤玉土を是非試してみてはと思います。

ちなみに、赤玉土を推奨している本は

です。

サカマキ貝が無事でしたら、週末にはいよいよ、と思っています。
2009-05-05

火鉢に赤玉土を入れた

今年はめだかの鉢を増やせないと思っていました。
ところが、火鉢をひとつもらうことができましたので、早速セットアップです。

↓のような、「赤玉土(中粒)」を約2cmぐらいの厚さで敷き詰めて水を張りました。


このような、薄黄色く濁った水となりました。

火鉢に赤玉土を入れた

昨年買った睡蓮鉢も、赤玉土を底に敷いています。
一般的には砂がよいのでしょうが、赤玉土は水質を安定させると本で読んだのでこの方法をとっています。

また、ホテイアオイも入れました。

これで水の濁りが取れた頃に入れようと思います。

今度の週末にと思っています。
プロフィール

Author:medakadesu
2008年からめだかを飼い始めた、めだか初心者です。
2014年になり、めだか飼育も7年目に入りました。
今年はどんな姿を見せてくれるのでしょうか。

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